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【ディボーションのお知らせ】

hccnichigo
2 日前
読了時間: 1分

 本日はディボーションの掲載をお休みさせていただいております。


 現在ディボーション執筆にご協力いただける方を募集しております。

「文章を書くのが得意じゃないから…」と遠慮される必要はまったくありません。ディボーションは、上手な文章を求めているのではなく、神さまと心から向き合う時間の中で得た気づきや恵みを、素直に分かち合うことを大切にしています。

もし「もっと神さまに近づきたい」「御言葉を味わい、誰かと分かち合いたい」と感じておられる方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度書いてみませんか?

 ご関心のある方は、どうぞお気軽にお声がけください。皆さまの心からのシェアを、心よりお待ちしております。

 
 
 

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2026年11月1日 ゼカリヤ書6章

主がゼカリヤに二つの山の間から出てきた四台の戦車を見させる。  第一の幻では馬は谷底にいましたが、今は戦車が二つの山の間から出てきています。解釈によりますと、山は聖書では権威や力を表していることが多いですが、この山は青銅でできています。青銅は、神の裁きを表しています。つまり、今、神がご自分の力と権威によって、裁きを行われることを表しています。  第一の戦車を引っ張っているのが赤い馬、第二の戦車は黒

 
 
 
2026年10月31日 ゼカリヤ書5章

ゼカリヤは、バビロン捕囚から帰還した人々に使わされた預言者だった。当時、イスラエルの民は、バビロンを征服したペルシアの王、キュロスによってイスラエルに帰還して、そこに神の神殿を建てるようにと任命されて戻ってきていた。それは神のみことばだった。(エズラ1:2)  にもかかわらず、神殿再建は難航していた。原住民によって様々な妨害を受けて、約16年間も再建は中断させられていたのだ。ゼカリヤは、その再建が

 
 
 
2026年10月29日 ゼカリヤ書3章

「もし、あなたがわたしの道に歩み、わたしの戒めを守るなら、あなたもまた、わたしの家を治め、わたしの庭を守るようになる。」3:7(抜粋)  主は、サタンが大祭司ヨシュアを訴えようとしているのをゼカリヤにお見せになられた。だが、主はサタンをとがめました。ヨシュアは火から取り出した燃えさしであり、さらに、咎を除いたものであると言われました。 「火から取り出した燃えさし」とは、試練の火の中からかろうじて生

 
 
 

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