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2025年1月31日のディボーションはお休みです。

  • 執筆者の写真: ホノルルキリスト教会
    ホノルルキリスト教会
  • 2025年1月31日
  • 読了時間: 1分

こんにちは、川口です。 本日のディボーションは奉仕者不足の影響で本日の掲載は休みです。その為に、通知が届いておりません。通知案内機能は正常に稼働してます。取り急ぎご報告まで。


 
 
 

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2026年8月25日 ヨエル1章

『主の日』  ヘブル語でヨエルは、ヨー(主)エール(神)、主は神であるという意味になる。預言者として、それまで「主の日」が救いの日と考えられていたのに対して、この1章では、特に主の日を破壊の日として理解した。15節「ああ、その日よ。主の日は近い。全能者による破壊の日として、その日は来る。」これは、その後の預言者イザヤにも受け継がれたのでしょう。イザヤ13:6「泣き叫べ。主の日は近い。それは全能者か

 
 
 
2026年8月24日 ホセア書14章

『背信から立ち返れ』  ホセア書では、北イスラエル王国、エフライムの罪は姦淫の罪で、主なる神はねたむ神であることが繰り返されている。確かに主なる神は、炎のような情熱をもって姦淫するエフライムを裁きますが、滅ぼすための裁きではないのです。神との関係を回復させるための裁き、愛のムチです。それで、この4節に希望が示されている「わたしは彼らの背信を癒やし、喜びをもって彼らを愛する。わたしの怒りが彼らから離

 
 
 
2026年8月23日 ホセア書13章

エフライムの罪が指摘されていて、彼の最後の時が記されています。兄弟たちの中で栄えた彼は、たった一つの罪、偶像崇拝・バアル崇拝によって最後を閉じることになりました。神以外のものを神として拝むことは罪でありそれは死にあたいするからです。決して赦されないことです。  かつてのエフライムは、主の権威を認めて恐れ慎んで生きていたとき、主はあがめられていました。しかし、銀で鋳物の像を造り、自分の考えで偶像を造

 
 
 

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