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2025年1月31日のディボーションはお休みです。

  • 執筆者の写真: ホノルルキリスト教会
    ホノルルキリスト教会
  • 2025年1月31日
  • 読了時間: 1分

こんにちは、川口です。 本日のディボーションは奉仕者不足の影響で本日の掲載は休みです。その為に、通知が届いておりません。通知案内機能は正常に稼働してます。取り急ぎご報告まで。


 
 
 

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2026年8月15日 ホセア書5章

イスラエルには真実もなく、誠実さもなく、神を知ることもない。呪いと欺き、人殺しと盗みと、姦通がはびこるところだと前章にあった。彼らは、神様から離れ、自ら進んで異国の神に従った。それゆえに、神様は彼らの上に、激しい怒りを水のように注ぎ、彼らを打ち砕くとおっしゃる。    彼らは羊の群れ、牛の群れを連れて行き、神様を訪ね求めるが、見つけることができないとおっしゃる。それというのも、実際には、彼らの心は

 
 
 
2026年8月14日 ホセア書4章

私は、イエス様を3回知らないと言ってしまったことのあるペテロであり、姦淫を続けたホセアの妻ゴメルである。そして井戸の側でそれがイエスであると気づかなかったサマリアの女でもある。  4章では、全体的にイスラエルの民の神様に対する背信の罪が並べられ、その結果どうなるかが警告として書かれている。  抜粋した3箇所の節を見てみよう。 7節 「彼らは増えるにしたがって、ますますわたしに罪を犯した。わたしは

 
 
 
2026年8月13日 ホセア書4章

主は私に言われた。「再び行って、夫に愛されていながら姦通している女を愛しなさい。ちょうど、ほかの神々の方を向いて干しぶどうの菓子を愛しているイスラエルの子らを、主が愛しているように。」1節  1節のみことばは、神の真実の愛が述べられています。ゴメルに対するホセアの愛を述べることによって、イスラエルの民に対する主の愛を示そうとしています。本物の愛は犠牲を払うと言うのはこのみことばに尽きないのではない

 
 
 

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