テスト配信です。ホノルルキリスト教会1月29日読了時間: 1分最近、ブログ配信通知が届かない事象が発生しており、皆さんにご迷惑かけております。現在、調査中ですので、今しばらくご辛抱の上、お待ちください。調査の一つとして、本件通知メールが届いて人は、以下のメールアドレスへ届いてことをご連絡頂けると幸いです。office@honoluluchristian.churchよろしくお願いします。川口
2025年12月8日 テモテの手紙第二2章『教える者を集める』 私たちクリスチャンにとっての伝道が難しいのは、主の復活と再臨の希望を語ることではないでしょうか。私たちが、実際に目で見たこともなく、この世の理性に反する出来事である、復活や再臨を、まだ主イエスを信じていない者たちに、理路整然と語ることは大変なチャレンジです。 パウロは、愛弟子であるテモテに2節b「 ほかの人にも教える力のある信頼できる人たちに委ねなさい 」福音を教える力あ
2025年12月7日 テモテへの手紙第ニ1章「神の賜物を、再び燃え立たせる。」 テモトへの手紙第二は、パウロの獄中書簡の最後の手紙だと言われています。なぜなら、パウロは間もなく皇帝ネロによって死刑に定められるからです。 パウロは、牧会で苦闘しているテモテのことを昼も夜も熱心に祈り、励ましと注意を与えてきました。パウロの愛のある励ましの手紙に、テモテは勇気をもって立ち向かうことができたのではないでしょうか。誰かに祈って貰っているということ
2025年12月6日 テモテへの手紙第一6章6章を読むと、「あなたが本当に求めている富は何ですか?」と、心にそっと問いかけてくる声が聞こえてくるようです。 今の世の中では、SNSやニュースなど、目に入るさまざまな情報が “もっと必要だ”“もっと持たなければ”と私を急かし、気づかないうちに心へ不安を植え付けているように思います。 そんな心の揺れの中で、時代は違っても、人の心は同じです。パウロがテモテに語った言葉は、今の私に向けても語られて
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